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1億5,000万の組織データから解析した「エンゲージメント、転職・離職因子」についての研究調査レポートを公開

株式会社ラフールの人的資本/ウェルビーイング経営をデータで推進する研究機関である「LAFOOL lab.」は、1億5,000万の組織データから解析した「エンゲージメント、転職・離職因子」についての研究調査を行いましたので、レポートを公開します。

サマリ

① エンゲージメント因子

業種や個人の価値観に関わらず、エンゲージメント(総合ラフールネス指数※)に影響を与えている中間結果因子は 【不安・憂鬱】 【疲弊・倦怠感】 【組織の生産性】 【報酬・評価・キャリア体系への満足度】 の4つ。

それらに影響を与えている行動因子は、 【体調不良】 【 上司との関係性/コミュニケーション・評価】 の2つ。

② 転職・離職因子

「転職・退職をすぐにしたいという」考えに影響を与えている因子は、【経営への信頼感】 【仕事への活力/eNPS】 【やりがい】の3つ。それらの影響を与える行動因子は、【快適な職場環境】 【上司との関係性/コミュニケーション・評価】 【組織への貢献感】 【仕事の裁量】の4つ。

研究調査レポートは下記よりダウンロードの上、ご覧ください。

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